米国債格付け引き下げ

2011.08.07(17:48)
格付け会社S&Pによる米国債格付けが最高ランクのAAAからAA+にランクダウンしました。70年続いたAAAから遂に陥落と言うことで明日の相場への影響が懸念されます。またアメリカという国の存在感にも微妙に影響しそうな気がしますね。そもそもずっとAAAだったこと自体おかしいという話もあるのですが・・・(笑)。もしかしたら私たちは歴史的転換点にいるのかも知れませんね。


【外国為替市場展望:ドル・円相場】S&Pの米国債格付け引き下げで世界金融市場の混乱を警戒 2011/08/07(日) 12:25:45 [サーチナ]


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