徒然

  1. サーバルキャット定点放送を見る(03/19)
  2. タイ人飼育員男性、象の鼻が当たり死亡(03/12)
  3. 新年のご挨拶(01/02)
  4. 訃報:事業家・教育者渡辺和子さん(12/31)
  5. 忘年会(12/30)
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サーバルキャット定点放送を見る

2017.03.19(19:11)
三連休に入りましたね。世間では森友学園の問題で持ちきりですが、いい加減なやり取りをしているという部分では今も昔も余り変わらない気がします。さてそんな中、羽村市動物公園でサーバルキャットの定点放送7時間という企画があってチラチラ観ていました。サーバルキャットの檻の前にカメラを何台か設置し、サーバルキャットの様子をひたすら写すというものです。一見退屈そうですが実際観てみると案外面白いんですよね。サーバルキャットは基本夜行性なので昼は寝てるだけかと思いましたが、案外良く動いていました。たまにはこういうのんびりした放送もいいですね。ちなみにこの定点放送は明日も行われますので、興味のある方はご覧になってはいかがでしょうか。

【2日目】すっごーい!サーバルちゃん7時間生中継@羽村市動物公園【今月のいきもの】

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タイ人飼育員男性、象の鼻が当たり死亡

2017.03.12(16:21)
なんか最近動物による事故が起きてる気がしますね。ライオンが噛み付いたり、ゴールデンレトリバーが幼児を噛み殺したり。今回はゾウですがゾウによる事故は以前から結構ある気がします。大体跳ね飛ばされる→柵にあたって死亡というパターンが多いですね。

今回亡くなった飼育員はタイ人の方のようで、ゾウの扱いに慣れている気がするのですがどうだったんでしょう。一説には微妙な地磁気の乱れを感じ取っていたのではないかという説もあります。まあ南海地震の前触れでないことを祈りましょう。

飼育員男性 象の鼻に当たり死亡 和歌山

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新年のご挨拶

2017.01.02(18:44)
あけましておめでとうございます。ことしもささかま徒然ブログをよろしくお願いいたします。さて今年の年明けは天気の良い穏やかな年始めとなりましたね。まったくもってありがたい限りです。もうずっと毎年この天気で年末年始はお願いしたいですね。

そういえばことしも餅を喉につまらせて亡くなっている方が居ますが、家族も大変だと思います。私も家にも年寄りがいるので毎年ヒヤヒヤしています。ことしは少し薄い餅を使いました。もう雑煮も作るのもけっこう大変になってきましたね。2人しか居ないのでちょいと面倒になってきてますね。

あと甥と姪のお年玉が地味に痛い(苦笑)。年末に一度あげて(誕生日などがあるので)お年玉でまた挙げないといけないという二重の出費がキツイです。まあとにかく無事で平和な年明けとなったのでこの調子で今年も行きたいですね。あと二ヶ月天気が持ってくれるといいのですが。

餅で2人死亡



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訃報:事業家・教育者渡辺和子さん

2016.12.31(14:20)
この方の人生はまさに波瀾万丈、壮絶に尽きますね。9才のときに父親が226事件で射殺されるのを目の前で目撃し自身も九死に一生を得る体験をされています。母親から「これからお父様の分まで2倍、厳しくします」と宣言され育てられたとか。家は本来仏教なんでしょうがキリスト教に転向することにはかなりの苦労があったのではないでしょうか。

若くしてアメリカに留学され、さらに36という若さでノートルダム聖心女子大学の学長に就任。この時も「まだ若いくせに生意気な」てきなやっかみがあったと発言されています。またうつ病を患った際には相当に苦しみ自殺を考えたと発言されています。

信仰とは何か、生きるとはどういうことなのかそうしたことをずっと我々に問いかけ、説き続けてくれた方だったと思います。まさに信仰に生きた生涯でした。長い間本当にお疲れ様でした。合掌。

渡辺和子さんが死去 「置かれた場所で咲きなさい」著者でノートルダム清心学園理事長



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忘年会

2016.12.30(17:21)
昨日は忘年会でした。久々に蟹を堪能できて満足でした。ある程度値が張っても料理と蟹がそれなりなら十分ありかなと思いますね。話題は「君の名は」がメインだったのですが人それぞれ、分析の仕方や捉え方が違っていて楽しめました。
個人的には「この世界の片隅に」を観たかったのですが、時間が合わず見れなかったのが残念でしたねえ。年が変わってから地元で観ることにします。今年は個人的に大きな事件事故がなかったのですが、すごくいい年というわけではなかったので、また来年良い年であるように祈りたいですね。



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